英検準2級対策アプリおすすめ6選|単語・4技能・過去問を比較【2026年最新版】

英検準2級の対策を始めようと思ったとき、「どのアプリを使えばいいの?」と迷う人は少なくありません。
英検準2級には、単語に特化したアプリ、過去問を解けるアプリ、無料で幅広く練習できるアプリ、AIを使ってライティングやスピーキングを練習できるサービスなど、さまざまな選択肢があります。
ただし、準2級は単語を覚えるだけで合格できる試験ではありません。
一次試験ではリーディング・ライティング・リスニング、二次試験ではスピーキングが必要になるため、自分がどの技能を伸ばしたいのかを考えてアプリを選ぶことが大切です。
この記事では、英検準2級の対策に利用できるアプリを、
- 4技能をまとめて対策したい
- 過去問を中心に勉強したい
- 無料で練習したい
- 単語を重点的に覚えたい
- リスニングを強化したい
といった目的別に比較します。
また、アプリを使って準2級対策をするときの勉強の進め方についても紹介します。
英検準2級対策におすすめのアプリ6選
今回紹介するのは、次の6つです。
| アプリ・サービス | 主な特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| AiKen | 単語・リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングをまとめて対策 | 4技能を一つのサービスで学びたい人 |
| 英検®カコモン | 過去問・本番形式の問題 | 過去問を中心に対策したい人 |
| 英検®トレーニング | 準2級を含む幅広い問題を無料で練習 | できるだけ無料で勉強したい人 |
| 英検®準2級 でた単 | 準2級の単語・熟語に特化 | 語彙を重点的に増やしたい人 |
| mikan | 英単語を繰り返し学習できる | 単語学習を習慣化したい人 |
| 英語の友 | 旺文社教材と連携した音声学習 | リスニングや音声学習をしたい人 |
「どれが一番いいか」ではなく、何を対策したいかによって選ぶのがポイントです。
目的別に選ぶなら
| 目的 | アプリ |
|---|---|
| 準2級の4技能をまとめて対策したい | AiKen |
| 過去問を解いて本番形式に慣れたい | 英検®カコモン |
| 無料で幅広く練習したい | 英検®トレーニング |
| 準2級の単語を重点的に覚えたい | 英検®準2級 でた単 |
| 単語学習を毎日続けたい | mikan |
| 旺文社の教材と一緒に音声学習したい | 英語の友 |
英検準2級はどんな試験?
英検準2級は、英検公式では「高校中級程度」のレベルに位置付けられています。
日常生活に必要な英語を理解し、使用できることが求められる試験です。
準2級では、単語や熟語の知識だけでなく、文章を読む力、英語を聞き取る力、自分の考えを英語で書く力、そして英語で受け答えする力まで必要になります。
そのため、アプリを選ぶときも「単語が勉強できるか」だけではなく、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングまでどこまで対応しているかを確認しておきましょう。

一次試験
準2級の一次試験では、リーディング、ライティング、リスニングが出題されます。
リーディングでは、短文の語句空所補充、会話文の空所補充、長文の語句空所補充、長文の内容一致問題などが出題されます。
ライティングでは、Eメールへの返信と英作文に取り組みます。
リスニングでは、会話や英文を聞いて内容を理解する力が問われます。
二次試験
一次試験に合格すると、二次試験ではスピーキングの面接を受けます。
パッセージの音読や内容についての質問、イラストを見て人物の行動を説明する問題、意見を答える問題などが出題されます。
つまり準2級では、
「単語を覚える → 過去問を解く」だけでなく、4技能をバランスよく練習すること
が重要です。
英検準2級のアプリを選ぶ4つのポイント
準2級対策のアプリを選ぶときは、次の4点を確認しておくと選びやすくなります。
1. 準2級の試験内容に対応しているか
まず確認したいのが、本当に準2級の対策に使えるかです。
「英語学習アプリ」と書かれていても、英検準2級の問題形式に対応しているとは限りません。
特に準2級では、Eメールや英作文、二次試験の面接など、単語学習だけでは対策しにくい分野があります。
「準2級対応」と書かれているだけでなく、どの技能をどこまで練習できるのかを確認しましょう。
2. 単語以外の技能も練習できるか
準2級対策では単語学習が重要ですが、単語だけで試験対策を完結することはできません。
例えば、
- 長文を読む
- 英文を聞く
- Eメールを書く
- 英作文を書く
- 英語で話す
といった練習も必要です。
そのため、単語アプリを使う場合でも、別の方法でほかの技能を補う必要があります。
一方で、複数のアプリを使い分けるのが大変なら、複数技能をまとめて練習できるサービスを選ぶ方法もあります。
3. ライティングを練習できるか
準2級ではライティングも重要です。
特に、書いた英文を自分だけで確認するのは簡単ではありません。
文法的に正しいかだけでなく、
- 質問にきちんと答えているか
- 内容が伝わっているか
- 文の構成が適切か
- 語彙を適切に使えているか
なども確認する必要があります。
AIによる添削やフィードバックに対応しているサービスなら、書いた英文を見直す練習にも活用できます。
4. 面接対策まで考えて選ぶ
準2級では二次試験として面接があります。
そのため、一次試験対策だけでアプリを選んでしまうと、後から面接対策を別に用意する必要が出てくることがあります。
スピーキング練習やAIによる会話・面接練習に対応しているかも、確認しておきたいポイントです。
英検準2級対策アプリ6選
ここからは、それぞれのアプリを「どんな特徴があるか」だけではなく、準2級対策の中でどんな役割を持たせられるかという視点で紹介します。
1. AiKen|準2級の4技能を一つにまとめて対策

AiKenは、英検5級〜1級・準2級プラスまで対応した英検対策サービスです。
準2級では、
- 単語
- リーディング
- リスニング
- ライティング
- スピーキング
を一つのサービスで練習できます。
ライティングではAIによる添削、スピーキングではAIを使った練習にも対応しています。
AiKenの特徴は、単に「準2級の問題がある」ということだけではありません。
毎日の練習を繰り返しながら、苦手な分野を見つけて補強していく使い方に向いています。
例えば、
過去問を解く
↓
間違えた問題を確認する
↓
苦手な分野を見つける
↓
AiKenで似た問題を繰り返し練習する
↓
もう一度問題を解いて確認する
という流れです。
「準2級の対策を、できるだけ一つのサービスにまとめたい」という人に向いています。
2. 英検®カコモン|過去問で本番形式の練習

英検®カコモンは、英検の過去問を中心に対策したい人に向いているサービスです。
準2級対策では、実際の試験に近い問題形式に触れられることが大きなメリットです。
過去問を使うと、
- 今の実力がどのくらいなのか
- どの問題形式が苦手なのか
- 時間内に解けるのか
- 単語や長文でどこにつまずいているのか
などを確認できます。
そのため、過去問は「最後にやるもの」と考えるのではなく、現在地を確認するためにも使うと効果的です。
一方で、過去問を解くだけでは、苦手だった部分を何度も練習することはできません。
そこで、
過去問で弱点を見つける → アプリなどで弱点を反復する
という使い方ができます。
3. 英検®トレーニング|無料で幅広く練習したい人に

「できるだけお金をかけずに準2級の勉強をしたい」という場合には、英検®トレーニングも候補になります。
準2級を含め、英検の各級に対応した問題を幅広く練習できます。
有料サービスを契約する前に、まず英検対策アプリを試してみたいという人にも利用しやすい選択肢です。
ただし、無料で利用できるサービスの場合は、問題量や機能、学習管理、ライティング・スピーキングへの対応などが有料サービスと異なる場合があります。
「無料でどこまでできるか」だけでなく、自分が必要としている練習ができるかを確認しましょう。
4. 英検®準2級 でた単|単語を重点的に覚えたい人に

準2級の語彙を重点的に勉強したいなら、「英検®準2級 でた単」のような単語特化型アプリも候補になります。
単語学習では、ただ単語帳を一度読むだけではなく、何度も繰り返して「見たら意味が分かる」状態を増やしていくことが重要です。
単語特化型アプリなら、スキマ時間を使って、
- 通学中
- 休憩時間
- 寝る前
- ちょっとした待ち時間
などに繰り返し学習できます。
ただし、単語アプリだけではリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングまで十分に対策することはできません。
語彙力を集中的に伸ばすための補助ツールとして考えると使いやすいでしょう。
5. mikan|単語学習を毎日の習慣にしたい人に

mikanも英検準2級の単語学習に利用できるアプリです。
英検準2級向けの教材を使い、単語を繰り返し学習できます。
単語学習では「一度にたくさん覚えよう」とするより、毎日少しずつ繰り返すことが大切です。
そのため、
「英検の勉強を始めたけれど、単語学習が続かない」
という人は、ゲーム感覚で取り組める単語アプリを学習習慣づくりに利用する方法があります。
一方、mikanを使って単語を覚えたとしても、それだけで準2級の試験対策が完了するわけではありません。
長文、リスニング、ライティング、面接などは別途練習しておきましょう。
6. 英語の友|旺文社教材と一緒に音声学習

「英語の友」は、旺文社の英検関連教材などと一緒に利用できる音声学習アプリです。
英検対策では、問題を解くだけでなく、英文を実際に聞いて音に慣れることも大切です。
特に、
- リスニング問題の復習
- 英文の音読
- 単語の発音確認
- 教材の音声を使った反復
といった学習に利用できます。
すでに旺文社の英検教材を使っている人なら、教材と音声を組み合わせて学習しやすいでしょう。
英検準2級は「アプリを一つ選ぶ」より学習の回し方が大切
ここまで6つのアプリを紹介しましたが、準2級対策では「どのアプリが一番いいか」だけを考える必要はありません。
むしろ大切なのは、
自分の弱点を見つけて、その弱点を繰り返し練習すること
です。
例えば、次のような流れです。
最初から単語帳を何周もするのではなく、まず一度準2級の問題を解いてみます。
すると、
「単語は分かるけれど長文が遅い」
「リスニングが聞き取れない」
「英作文で何を書けばいいか分からない」
「面接で英語を話すのが難しい」
など、自分の課題が見えてきます。
弱点が分かったら、その分野に合ったアプリを使います。
- 単語なら単語アプリ
- 過去問ならカコモン
- 無料で幅広く練習したいなら英検トレーニング
- 複数の技能をまとめて反復したいならAiKen
というように、目的に合わせて使い分けます。
練習したら、もう一度問題を解いてみます。
ここで大切なのは、
「勉強した」ではなく「できるようになったか」を確認すること。
この繰り返しによって、準2級の合格に必要な力を少しずつ伸ばしていきます。
英検準2級の単語対策にアプリを使うなら?
英検準2級の対策では、単語学習は避けて通れません。
リーディングの語句問題はもちろん、長文読解やリスニングでも、知っている単語が多いほど英文の内容を理解しやすくなります。
ただし、単語帳を最初から最後まで一度勉強して終わり、という方法ではなかなか定着しません。
おすすめなのは、短い時間でも毎日繰り返すことです。
例えば、
- 朝に10分
- 通学・通勤中に10分
- 夜に10分
というように、スキマ時間を使って何度も同じ単語に触れます。
単語アプリなら、スマートフォンですぐに学習できるため、こうした反復学習と相性がいいでしょう。

単語アプリは「覚える」だけでなく「忘れたものを復習する」
単語学習では、一度正解した単語よりも、何度も間違える単語のほうが重要です。
例えば100語を一度勉強するより、
覚えていない単語を見つける → もう一度覚える → 数日後に確認する
という学習を繰り返すほうが、効率よく弱点を減らせます。
AiKenでも、間違えた問題を確認しながら、苦手な内容を繰り返し練習することができます。
英検準2級のリーディング対策はどうする?
準2級のリーディングでは、単語や熟語の知識だけでなく、英文を正確に読み取る力も必要です。
特に長文になると、
「単語は何となく分かるのに、文章全体の意味が分からない」
ということがあります。
この場合は、単語だけを勉強し続けるのではなく、実際の英文を読む練習を増やしましょう。
おすすめの流れは、
問題を解く → 間違えた理由を確認する → もう一度英文を読む
です。
間違いの原因が単語なのか、文法なのか、文章の読み取りなのかを確認すると、次に何を勉強すればよいのかが分かります。
長文は「正解したか」だけで終わらせない
長文問題を解いたら、正解・不正解だけを確認して終わりにするのはもったいありません。
特に間違えた問題については、
- 知らない単語があった
- 文の構造が分からなかった
- 選択肢を読み違えた
- 本文のどこに答えがあるか見つけられなかった
など、原因を確認してみましょう。
原因が分かれば、次の学習につなげやすくなります。
英検準2級のリスニング対策にアプリを使う方法
リスニングは、問題を何度も解くだけではなく、聞いた英文を復習することも大切です。
最初は聞き取れなかった英文でも、スクリプトを確認してからもう一度聞くと、聞こえ方が変わることがあります。
例えば、
- まず問題を解く
- 聞き取れなかった部分を確認する
- スクリプトを読む
- もう一度音声を聞く
- 可能なら英文を音読する
という流れです。
リスニングが苦手だからといって、いきなり難しい英語を大量に聞く必要はありません。
準2級レベルの英文を繰り返し聞いて、英語の音に慣れることから始めましょう。
英語の友のような音声学習アプリや、英検対策アプリのリスニング問題などを利用する方法があります。

英検準2級のライティング対策はどうする?
準2級のライティングでは、Eメールと英作文に取り組みます。
ライティングは、単語やリーディングとは違って、自分で英文を作る練習が必要です。
そのため、「英作文の解答例を読むだけ」では十分ではありません。
実際に自分で書いて、
書く → 添削する → 書き直す
という練習を繰り返しましょう。
Eメールは「質問に答える」ことを意識する
Eメール形式では、相手からの内容を読んで、それに適切に返信する必要があります。
英文をたくさん書こうとするより、
- 相手が何を聞いているか
- 何について答える必要があるか
- 質問にきちんと答えているか
を確認することが大切です。
英作文は基本の構成を身につける
英作文では、自分の意見を示し、その理由を英語で説明します。
最初から難しい表現を使おうとする必要はありません。
まずは、
自分の意見 → 理由 → 具体的な説明
というように、自分が書きやすい基本的な構成を作れるようにしましょう。
そのうえで、文法や語彙を少しずつ改善していきます。
AI添削を使うのも一つの方法
自分で書いた英文の文法や表現を確認する方法として、AIによる添削を利用することもできます。
AI添削を使う場合も、最初からAIに文章を書いてもらうのではなく、
まず自分で書く → AIにチェックしてもらう → 間違いを理解する → 自分で書き直す
という使い方がおすすめです。
AiKenでは、ライティングのAI添削に対応しているため、こうした練習にも利用できます。
英検準2級の面接対策にアプリは使える?
準2級では、一次試験に合格した後に二次試験の面接があります。
面接では、パッセージの音読や内容についての質問、イラストを使った問題、意見を答える問題などに取り組みます。
面接対策で難しいのは、一人では英語を話す練習をしにくいことです。
そのため、面接形式の練習ができるアプリや、AIを使ったスピーキング練習を利用する方法があります。
例えば、
問題を見る → 声に出して答える → AIなどからフィードバックを受ける → もう一度答える
という練習です。
実際の面接では緊張することもあるため、一次試験に合格してから慌てて始めるのではなく、普段から少しずつ英語を声に出す習慣をつけておくとよいでしょう。

英検準2級対策は「過去問+アプリ」の組み合わせがおすすめ
英検対策アプリを一つ選んで、毎日問題を解くことも大切です。
ただ、アプリだけをずっと使うのではなく、過去問と組み合わせると、自分の現在地を確認しやすくなります。
おすすめの流れは次の通りです。
まずは準2級の過去問を解いてみます。
ここでは、いきなり満点を取る必要はありません。
「どの問題ができなかったか」を知ることが目的です。
例えば、
単語が弱い
→ 単語アプリで反復
長文が苦手
→ リーディング問題を繰り返す
リスニングが苦手
→ 音声を繰り返し聞く
ライティングが苦手
→ 実際に書いて添削を受ける
面接が不安
→ スピーキング練習をする
というように、弱点に合わせて学習します。
しばらく練習したら、再び問題を解きます。
前回できなかった問題ができるようになっていれば、学習の成果を確認できます。
この、
過去問 → 弱点発見 → アプリで反復 → 再チェック
というサイクルを繰り返すことが、準2級対策では重要です。
英検準2級の勉強は1日何分くらい必要?
必要な勉強時間は、現在の英語力や受験までの期間によって変わります。
そのため、「準2級なら毎日○時間」と決めるよりも、毎日継続できる時間を確保することを優先しましょう。
例えば、
1日15分なら
- 単語 5分
- リーディング 5分
- リスニング 5分
1日30分なら
- 単語 10分
- リーディング 10分
- リスニング 5分
- ライティング 5分
というように分けられます。
時間がある日は、ライティングや面接練習を追加します。
重要なのは、毎日すべての技能を完璧にやろうとすることではありません。
短い時間でも、苦手な分野を繰り返すことを意識しましょう。

英検準2級対策でAIはどう活用する?
最近は、英検対策でもAIを利用できるサービスが増えています。
準2級では、特に次のような場面でAIを活用できます。
ライティング
自分が書いた英文について、
- 文法
- 語彙
- 表現
- 文章構成
などを確認する。
スピーキング
AIと会話しながら、面接を想定した受け答えを練習する。
問題演習
自分のレベルや苦手分野に合わせて問題を解く。
ただし、AIは「答えを出してくれるもの」として使うより、自分で考えて答えた後にフィードバックを受けるものとして使うほうが、学習には活用しやすいでしょう。
英検準2級のアプリは「一つに絞る」必要がある?
必ずしも一つに絞る必要はありません。
例えば、
カコモン+単語アプリ
という組み合わせでもいいですし、
英語の友+旺文社の教材
という使い方もできます。
一方で、複数のアプリを使うと、
- どのアプリを使えばいいか分からなくなる
- 学習履歴がバラバラになる
- アプリを切り替えるのが面倒になる
ということもあります。
そのため、
「一つのサービスでできるだけ多くの技能をまとめて練習したい」
という人は、複数技能に対応した英検対策サービスを選ぶ方法があります。

英検準2級対策アプリに関するよくある質問
まとめ|英検準2級のアプリは「目的」で選ぼう
英検準2級対策に使えるアプリには、それぞれ異なる役割があります。
4技能をまとめて対策したいならAiKen。
過去問を中心に勉強したいなら英検®カコモン。
無料で幅広く練習したいなら英検®トレーニング。
単語を重点的に覚えたいなら英検®準2級 でた単やmikan。
旺文社教材と一緒に音声学習をしたいなら英語の友。
というように、自分の目的に合わせて選ぶことが大切です。
そして、どのアプリを選んだとしても、
過去問を解く
→ 苦手を見つける
→ アプリで繰り返し練習する
→ もう一度確認する
という学習サイクルを作ることで、アプリをより効果的に活用できます。
「単語だけ」「過去問だけ」と一つの分野に偏るのではなく、準2級で必要となるリーディング・リスニング・ライティング・スピーキングまで計画的に練習していきましょう。
準2級の対策を一つのサービスにまとめたい方は、AiKenもぜひ試してみてください。
5級から1級・準2級プラスまで対応し、単語から4技能まで、英検対策を一つのサービスで続けられます。
今なら月額980円(税込・定価1,480円)で利用できます。キャンペーンは2026年12月31日までです。







