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英検準1級の単語・語彙対策|覚えておきたい単語一覧とおすすめ英検対策アプリ

2026 9/02
英検準1級
2026年2月24日2026年9月2日

準1級の単語・語彙対策は「覚える → 確認する → 実戦する」の流れで、単語帳やアプリを使って、苦手な単語を重点的に復習することが大事です。ここでは、単語帳の他におすすめの英検対策アプリAiKenについても解説しています

英検準1級を大学受験に活用するために、お子さんの英検対策を進めているご家庭も多いのではないでしょうか。
総合型選抜や学校推薦型選抜などでは、英検をはじめとする英語資格を出願時の評価に活用できる大学があります。

そのため、できるだけ早い段階から準1級の取得を目指して、計画的に対策を進めたいと考える保護者の方も少なくありません。

なかでも、準1級対策を始めたお子さんが最初につまずきやすいのが単語・語彙です。

2級までは見たことのある単語が多かったのに、準1級になると、普段の学校生活ではあまり使わない単語や、社会・科学・環境など、幅広いテーマに関する語彙が増えてきます。

保護者の方からすると、

「単語帳を買ったけれど、本当に覚えられているのかわからない」
「毎日勉強しているようだけれど、どこまで身についているのかわからない」
「単語の勉強を、いつまで続ければいいの?」

と感じることもあるかもしれません。

準1級の単語対策では、単語帳を一度覚えて終わりにするのではなく、覚えた単語を繰り返し確認し、本当に身についているかをチェックすることが重要です。

この記事では、英検準1級の語彙数の目安や出題される単語の傾向、覚えておきたい単語一覧、効率的な勉強法を紹介します。

さらに、保護者の方が毎回単語をチェックしなくても、お子さん自身が覚えた単語を確認しながら学習を続ける方法として、英検対策アプリ「AiKen」の活用法も紹介します。

目次

英検準1級の語彙数はどのくらい?

英検準1級は、英検の公式では「大学中級程度」とされています。

必要な語彙数について、日本英語検定協会が「準1級には○語必要」という公式の単語数を公表しているわけではありません。
一方で、教材や英語学習サービスなどでは、準1級の語彙数の目安として約7,500~9,000語程度、その中でも約8,000語という数字が紹介されることがあります。

ただし、これらはあくまで目安です。
大切なのは「8,000語を覚えれば合格できる」と考えることではありません。

準1級では、単語問題だけでなく、リーディングやリスニング、ライティングなどでも幅広い語彙に触れることになります。

そのため、

「必要な単語を覚える」→「覚えた単語を実際に使える状態にする」

というところまで意識することが大切です。

2級と比べて、どこが難しくなる?

準1級では、2級までに学んできた基本的な英単語に加えて、より抽象的な意味を持つ単語や、社会・科学などの専門性がやや高い語彙も増えてきます。

例えば、

  • 社会や政治に関する語彙
  • 科学や医療に関する語彙
  • 環境問題に関する語彙
  • 経済やビジネスに関する語彙
  • 抽象的な概念を表す語彙

などです。

そのため、準1級では「英単語を日本語に置き換えて覚える」だけでなく、英文の中でその単語がどのように使われているのかも意識すると、リーディングなどにもつながりやすくなります。

英検準1級の単語・語彙問題の特徴

準1級の一次試験では、社会生活一般、芸術、文化、歴史、教育、科学、自然・環境、医療、テクノロジー、ビジネス、政治など、幅広いテーマが扱われます。

単語学習でも、こうしたさまざまな分野の語彙に触れておくことが大切です。

語彙・語法問題で単語の知識が問われる

準1級では、短文の空所補充形式で語彙・語法が問われます。

単語の意味を知っているかどうかだけでなく、文脈に合った単語を選ぶ必要があるため、

「この単語を見たことがある」

だけでは、問題を解けないこともあります。

例えば、似たような意味を持つ単語の中から、文章の内容に合うものを選ばなければならないケースもあります。
そのため、単語帳で意味を覚えたら、問題形式で実際に答えられるか確認することも重要です。

長文読解にも単語力が影響する

単語の知識は、語彙問題だけに必要なものではありません。
長文の中に知らない単語が多いと、文章全体の意味を理解することも難しくなります。

もちろん、すべての単語を知っている必要はありません。
しかし、準1級の長文をスムーズに読むためには、頻出する基本的な語彙をできるだけ多く身につけておくことが大きな助けになります。

英検準1級で覚えておきたい単語一覧

ここでは、準1級対策として覚えておきたい代表的な単語を紹介します。

ただし、以下は英検協会が公表している公式の単語リストではありません。

準1級レベルの学習で覚えておくと役立つ代表的な語の例として参考にしてください。

動詞

英単語意味
indicate示す
reinforce強化する
eliminate排除する
embrace受け入れる
acknowledge認める
acquire身につける、獲得する
adapt適応する
advocate提唱する
alter変更する
analyze分析する
anticipate予想する
appreciate正しく理解する、感謝する
assess評価する
assume仮定する
authorize許可する
clarify明確にする
compensate補償する
conclude結論づける
conduct行う
confirm確認する
confront立ち向かう
contribute貢献する
contradict矛盾する
convince納得させる
decline減少する、断る
demonstrate示す、実証する
derive引き出す、由来する
deteriorate悪化する
diminish減少する
distinguish区別する
emerge現れる
emphasize強調する
enable可能にする
encounter遭遇する
enforce施行する
enhance高める
ensure確実にする
establish設立する、確立する
evaluate評価する
evolve発展する
exceed超える
facilitate促進する
generate生み出す
implement実行する
impose課す
incorporate組み込む
initiate始める
interpret解釈する
intervene介入する
justify正当化する
maintain維持する
minimize最小限にする
modify修正する
negotiate交渉する
obtain得る
overcome克服する
perceive認識する
persuade説得する
predict予測する
preserve保存する
prevent防ぐ
pursue追求する
qualify資格を得る
recognize認識する
reduce減らす
reject拒絶する
retain保持する
reveal明らかにする
restrict制限する
sustain維持する、支える
tackle取り組む
transform変える
undertake引き受ける
urge強く促す
vary変化する
withdraw撤回する、引き出す

名詞

英単語意味
industry産業
nutrient栄養素
infection感染
economist経済学者
consumer消費者
analysis分析
aspect側面
assumption仮定
authority権威、当局
capacity能力、容量
circumstance状況
claim主張
concept概念
consequence結果
context文脈
controversy論争
criterion基準
distinction区別
evidence証拠
factor要因
impact影響
implication含意、影響
incentive動機、奨励策
institution機関
issue問題
objective目的
outcome結果
phenomenon現象
policy政策
principle原則
priority優先事項
proportion割合
resource資源
response反応、対応
strategy戦略
structure構造
tendency傾向
trend傾向、動向
variety多様性

形容詞

英単語意味
controversial論争を呼ぶ
catastrophic壊滅的な
accurate正確な
adequate十分な
appropriate適切な
artificial人工の
capable能力がある
chronic慢性的な
cognitive認知の
commercial商業の
comprehensive包括的な
considerableかなりの
consistent一貫した
contemporary現代の
conventional従来の
crucial極めて重要な
cultural文化的な
decisive決定的な
dependent依存している
distinct明確に異なる
economic経済の
effective効果的な
efficient効率的な
environmental環境の
ethical倫理的な
evident明らかな
excessive過度の
fundamental基本的な
global世界的な
inevitable避けられない
influential影響力のある
logical論理的な
mutual相互の
numerous多数の
potential潜在的な
practical実用的な
precise正確な
primary主な、第一の
profound深い
prominent著名な
rational合理的な
relevant関連のある
reliable信頼できる
significant重要な
sufficient十分な
suitable適した
substantialかなりの
temporary一時的な
theoretical理論上の
traditional伝統的な
ultimate最終的な
widespread広く普及した

副詞・接続詞

英単語意味
consequentlyその結果
furthermoreさらに
nonethelessそれにもかかわらず
accordinglyそれに応じて
admittedly確かに
apparently一見したところ
approximatelyおよそ
considerablyかなり
deliberately意図的に
dramatically劇的に
effectively効果的に
essentially本質的に
eventually最終的に
frequently頻繁に
fundamentally基本的に
gradually徐々に
increasinglyますます
initially最初に
largely主に
merely単に
particularly特に
potentially潜在的に
precisely正確に
primarily主に
relatively比較的
subsequentlyその後
significantly大幅に、著しく
similarly同様に
specifically具体的に
sufficiently十分に
thusしたがって
ultimately最終的に
undoubtedly疑いなく

熟語

準1級では、単語だけでなく熟語も押さえておきたいところです。

例えば、

  • embark on:~に着手する
  • refrain from:~を控える
  • settle for:~で妥協する
  • account for:~を説明する、~の割合を占める
  • apply for:~に申し込む
  • approve of:~に賛成する
  • arise from:~から生じる
  • break down:故障する、分解する
  • carry out:実行する
  • come up with:~を思いつく
  • deal with:~に対処する
  • depend on:~に依存する
  • focus on:~に焦点を当てる
  • lead to:~につながる
  • make up for:~を埋め合わせる
  • put up with:~を我慢する
  • take part in:~に参加する
  • turn out:~だとわかる

などがあります。

熟語は単語を一つずつ覚えるのではなく、かたまりとして覚えると、リーディングやライティングでも使いやすくなります。

英検準1級の単語を効率よく覚える勉強法

ここまで単語を紹介してきましたが、準1級の単語は数が多いため、すべてを一度で完璧に覚えようとする必要はありません。
むしろ大切なのは、何度も繰り返して、少しずつ定着させることです。

まずは単語帳で必要な語彙をインプットする

準1級の単語学習では、まず準1級レベルの単語をまとめて学習できる単語帳などを一つ決め、繰り返し取り組みましょう。
ここで大切なのは、最初から一語ずつ完璧に覚えようとしすぎないことです。

一周目では、

「見たことがある」
「なんとなく意味がわかる」

という単語を増やすことを意識します。

その後、二周目、三周目と繰り返しながら、少しずつ確実に覚えていきます。

「覚えたつもり」で終わらせない

単語学習で意外と難しいのが、本当に覚えられているかを判断することです。

単語帳を見ていると、

「この単語、知っている」

と思うことがあります。
しかし、単語を隠して意味を答えようとすると、

「なんとなくわかるけれど、正確には思い出せない」

ということもあります。

これは、単語を「見たことがある」状態と、「覚えている」状態が違うためです。
そのため、単語帳を読むだけではなく、問題として出されたときに答えられるか確認することが大切です。

覚えた単語をクイズ形式で確認する

例えば、

単語を見る
↓
意味を覚える
↓
時間を空けて問題を解く
↓
正しく答えられるか確認する
↓
間違えた単語をもう一度覚える

という流れです。

こうすることで、「勉強した時間」だけではなく、実際にどれくらい覚えられているかを確認できます。

特に、毎日の学習でこうした確認を繰り返すことが、語彙の定着につながります。

間違えた単語を繰り返す

すべての単語を同じ回数勉強する必要はありません。

何度やっても間違える単語は、それだけ繰り返し確認します。
反対に、何度やっても正解できる単語は、少し間隔を空けてもよいでしょう。

つまり、

「全部を何度もやる」よりも、「苦手な単語を重点的に復習する」

ことが効率的です。

単語を英文の中でも確認する

単語帳で意味を覚えたら、実際の英文の中でその単語がどのように使われているかも確認しましょう。
例えば、一つの単語に複数の意味がある場合、英文によって意味が変わることがあります。

また、動詞と一緒に使われる前置詞や、よく使われる表現まで覚えておくと、リーディングやライティングにも役立ちます。

単語を「日本語の意味」だけで覚えるのではなく、英語の文章の中で理解することを意識してみましょう。

保護者がチェックしたい「単語を覚えられているか」のポイント

お子さんの英検対策を見ていると、

「ちゃんと勉強しているようだけれど、単語は覚えられているのかな?」

と気になることもあると思います。

ただ、保護者の方が毎日すべての単語をテストする必要はありません。
チェックするとしたら、次のような点を意識するとよいでしょう。

1. 単語帳を何周したかだけで判断しない

「単語帳を3周したから大丈夫」とは限りません。
重要なのは、見た回数ではなく、実際に思い出せるかどうかです。

2. 日本語を見て英語を答えられるか確認する

英語を見て意味がわかるだけでなく、日本語から英語を思い出せるか確認するのも一つの方法です。
もちろん、英検のすべての問題で日本語から英語を答えるわけではありません。

しかし、自分の中にその単語がしっかり定着しているかを確認する方法として役立ちます。

3. 数日後にも覚えているかを見る

覚えた直後は答えられても、数日後には忘れてしまうことがあります。
そのため、一度覚えた単語を時間を空けてもう一度確認することが大切です。

4. 間違える単語が減っているかを見る

すべての単語を完璧に覚えたかどうかより、

「前よりも間違える単語が減っているか」

を見るほうが、学習の進み具合を確認しやすいこともあります。

保護者の方が一つひとつ確認するのではなく、お子さん自身が学習と復習を続けられる仕組みを作ることも大切です。

英検対策アプリで準1級の単語学習を効率化

単語帳で覚えたあと、「本当に覚えているか」を確認したいときに便利なのが、クイズ形式で学習できる英検対策アプリです。
英検対策アプリ「AiKen(アイケン)」では、準1級を選択して、英検対策の単語問題に取り組むことができます。

単語帳でインプットしたあとに、AiKenで問題を解いて、

「覚えた」→「答えられる」

という状態になっているかを確認する使い方がおすすめです。

単語帳とAiKenを使い分ける

単語帳とアプリは、どちらか一つだけを使う必要はありません。

例えば、

単語帳
→ 新しい単語を覚える

AiKen
→ 覚えた単語をクイズで確認する

というように役割を分けると、学習しやすくなります。

「単語帳で覚えたはずなのに、問題になると答えられない」
という単語を見つけることができれば、その単語をもう一度復習できます。

スキマ時間にも取り組みやすい

単語学習は、一度に長時間取り組むよりも、毎日少しずつ繰り返すことが大切です。

そのため、

  • 通学中
  • 学校の休み時間
  • 塾に行く前
  • 寝る前
  • ちょっとした待ち時間

などのスキマ時間を活用するのもよいでしょう。
スマートフォンで問題に取り組めるため、単語帳を開く時間がないときでも、短時間の復習に取り組みやすくなります。

学習履歴を残して復習につなげる

単語学習では、「何を勉強したか」だけでなく、「どこを間違えたか」を振り返ることも重要です。
AiKenでは学習履歴を確認できるため、日々の学習を振り返りながら、次の復習につなげることができます。

「今日はこれだけ勉強した」

だけで終わらず、

「前に間違えた単語をもう一度確認する」

という学習につなげていきましょう。

単語以外の英検対策も同じアプリで

準1級では、単語だけを覚えればよいわけではありません。
リーディング、リスニング、ライティングなど、複数の技能をバランスよく対策する必要があります。

そのため、単語学習だけでなく、英検の他の技能も同じアプリで学習できる環境があると、日々の学習を続けやすくなります。
AiKenでは、単語以外にも英検の各技能の対策に取り組めます。

過去問・単語帳・AiKenをどう使い分ける?

英検準1級の対策では、「どの教材を使うか」だけでなく、それぞれをどのような目的で使うかを考えることも大切です。
例えば、次のように役割を分けるとわかりやすくなります。

学習方法主な目的
単語帳必要な語彙を覚える
AiKen覚えた単語を問題で確認・復習する
過去問本番形式で実力を確認する

つまり、

覚える → 確認する → 実戦する

という流れです。

単語帳で知識を増やし、AiKenで「本当に覚えたか」を確認し、過去問で実際の試験問題に対応できるかを確認します。
一つの教材ですべてを完結させようとするのではなく、それぞれの教材の役割を分けることで、学習を進めやすくなります。

英検準1級の単語・語彙に関するよくある質問

英検準1級は何語くらい覚えればいいですか?

英検準1級に必要な語彙数について、日本英語検定協会が公式に「○語必要」と定めているわけではありません。
一方、教材や英語学習サービスでは、約7,500~9,000語程度、約8,000語前後という目安が紹介されることがあります。

ただし、必要な語彙数だけを目標にするのではなく、語彙問題や長文の中で実際に意味を理解できることが重要です。

英検準1級の単語は、どのくらい難しいですか?

準1級では、2級までに学ぶ基本的な英語に加えて、社会、政治、科学、環境、医療、教育、経済など、幅広いテーマの語彙が増えます。

特に、日常会話ではあまり使わない抽象的な単語や、似た意味を持つ単語が増えるため、2級から準1級に進むと「単語が急に難しくなった」と感じることがあります。

英検準1級の単語は、単語帳だけで覚えても大丈夫ですか?

単語帳は、準1級に必要な語彙を効率よく覚えるために役立ちます。

ただし、単語帳を見て意味がわかるだけでは、本当に身についたとは限りません。

単語帳で覚えたあとに、クイズや問題形式で意味を思い出せるか確認し、間違えた単語をもう一度復習することが大切です。

英検準1級の単語は、どのように覚えると効率的ですか?

「すべての単語を一度で完璧に覚える」のではなく、

覚える → 確認する → 間違えた単語を復習する

というサイクルを繰り返す方法がおすすめです。

特に準1級では覚える語彙が多いため、何度も間違える単語を重点的に復習すると、効率よく学習を進めやすくなります。

英検準1級の単語は、長文読解にも関係しますか?

はい。単語力は語彙問題だけでなく、長文読解にも大きく関係します。

準1級では社会、科学、環境など幅広いテーマの長文が出題されるため、知らない単語が多いほど文章を読む負担が大きくなります。

すべての単語を完璧に覚える必要はありませんが、頻出する基本的な語彙を増やしておくことで、長文の内容を理解しやすくなります。

英検準1級の単語学習におすすめの英検対策アプリはありますか?

単語帳で覚えた語彙を問題形式で確認したい場合は、英検対策アプリ「AiKen」を活用できます。

AiKenでは準1級を選択して単語問題に取り組めるため、単語帳で覚えたあとに「本当に答えられるか」を確認する使い方ができます。

また、単語だけでなく、リーディング・リスニング・ライティングなど、英検の他の技能も同じアプリで対策できます。

まとめ

英検準1級では、社会生活、教育、科学、環境、医療、テクノロジー、ビジネスなど、幅広いテーマの語彙が登場します。
必要な語彙数についてはさまざまな目安がありますが、公式に決められた「必要単語数」があるわけではありません。

大切なのは、単語帳を一度覚えて終わりにするのではなく、

覚える → 確認する → 復習する

というサイクルを繰り返すことです。

特に、

「知っているつもり」になっている単語を見つけること

が、準1級の単語対策では重要です。

単語帳で知識を増やし、英検対策アプリで問題として確認し、過去問で本番形式に慣れる。
こうした形で学習を組み合わせながら、少しずつ語彙力を高めていきましょう。

英検対策アプリ「AiKen(アイケン)」なら、5級から1級まで、単語・リーディング・リスニング・ライティングなどの英検対策に取り組めます。

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この記事の執筆・監修

森山 卓のアバター 森山 卓 アプリ開発・監修

株式会社ライトアップにてオンライン英会話・英検対策事業に15年以上携わる。オンライン英会話「ワールドトーク」の運営や、桐原書店との「KIRIHARA Online Academy」の立ち上げなど、英検対策のサービス運営・学校向け教育支援に携わってきた。

現在は、これまでの英検対策の知見をもとに、英検対策アプリ「AiKen」の開発にも取り組んでいる。

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